「2017年南アジア水害救援金」の受付について

 平成29年7月頃からモンスーン期に入った南アジアでは、近年にない降水量を記録し、バングラデシュ、ネパール、インドにまたがって大規模な洪水や土砂災害が発生しています。地域全体で約4000万人が被災し、死者1200人以上、倒壊家屋95万棟以上と報告されています。(8月28日現在)

 

つきましては、各国赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟が実施する救援活動を支援するため、日本赤十字社本社において救援金の受付を開始します。

 

詳細については、こちらをご欄ください。