「2016年ハイチハリケーン救援金」の受付について

カリブ海で発生した50年ぶりという強力なハリケーン「マシュー」により、ハイチ、キューバ、ドミニカ共和国、ジャマイカなどカリブ海諸国で甚大な被害が広がっています。

 

特に10月4日にハリケーン「マシュー」が上陸したハイチでは南西部を中心に35万人以上の人びとが被災し、数百人が死亡したと報じられており、また衛生環境の悪化からコレラの流行も懸念されております。

 

つきましては、ハイチ赤十字社が実施する救援活動を支援するため、日本赤十字社本社において救援金の受付を開始します。

 

詳細については、こちらをご欄ください。